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DATE : 2017/04/29 (Sat)

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DATE : 2007/12/02 (Sun)

せっかくの良い天気、一週間ほど前にNHKで城峯公園のライトアップと寒桜を見て気になっていたので出かけてみる事にしました。前回、城峯公園近くまで来た時は雨にふられてしまいったので、今回は城峯公園も含め、その時に見逃した三波石峡にも寄りたいねと出かけました。

今回のルート
出発

城峯公園

三波石峡

糀庵(2006/10/1の記事)

湯郷 白寿の湯(日帰り温泉)

帰宅

城峯公園の寒桜は遅すぎで残念でしたが、帰り際にふと立ち寄った駐車場の近くの歯医者さんの寒桜が綺麗に咲いていました。こちらのほうが数倍綺麗でした(笑) 又、糀庵の方から聞いてびっくりしたのですが、帰り道にひまわりが咲いていました。この季節にこんなに向日葵がみれるなんて不思議です
画像:歯医者さんの寒桜
歯医者さんの寒桜
画像:向日葵

コンパクトなお出かけでしたが、それなりに楽しみました。確か5時前に帰宅したように思います。行がけ、本庄・児玉ICから城峯公園に向かう時に金鑽神社の前を通った気がします。私も時間があれば帰りに寄ろうと思っていたのですが帰り道に迷ったので、残念ながら今回は立ち寄る事ができませんでした。金鑽神社御獄の鏡岩に寄ったり、三波石峡近くの地すべり資料館に寄ったりするのも良いかもしれません。又、もう一つの寒桜の名所桜山公園に寄るのも良さそうです。



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DATE : 2007/12/02 (Sun)

神川町リベンジのお出かけ(→旅程←)、先ずは城峯公園です。一週間ほど前にNHKテレビで城峯公園のライトアップと寒桜を見て気になっていたので出かけてみました。ライトアップの時間帯は流石に厳しいので午前中に行ってみました。

近辺に行くとあたらこちら看板が沢山出ていました。下久保ダムを通り城峯公園に向かい看板を辿ってゆきました。期間中は一方通行になっている模様です。城峯公園入り口の少し手前(左手)に冬桜の宿神泉があります。私達も含めここが城峯公園の駐車場&入り口と勘違いするのか、多くの車がここで一瞬停車していました(笑)冬桜の宿神泉では日帰り入浴が出来るようでした。

駐車場はわりと狭い感じがしました。10台ほどおける駐車場が二つあったように思います。私達が伺った時は無料でした。車を停めて園内に向かいます。観光案内所を兼ねた売店を左手に見ながら遊歩道を入っていくと辛うじて残っているもみじ(?)の紅葉。園内にあるキャンプ場を左手に見ながら進んでいくと辛うじて花が残っているといったような寒桜がちらほらと。これは早すぎるの?それとも遅すぎるの?
画像:城峯公園 寒桜

寒桜はいったい何処にあるのかと案内板を見て桜園へ向かってみました。木製の展望台の脇、寒桜が広がっているのかと思いきや、ここも花はちらほらで、辛うじて少し多めに花を残している寒桜が数本ありました。なんだか寂しいっ あまりに寂しいので、紅葉のもみじを撮影してしまったほど(笑)
画像:城峯公園 寒桜

画像:城峯公園 寒桜

画像:城峯公園 紅葉

駐車場に戻ってしまったので係りの方に咲いている場所を詳しく聞いてみたら桜園の所と歩道の一番奥のカーブの所の寒桜が「そりゃぁ、綺麗」との事。ちょっと疑いつつも、これでは哀しすぎるので再び来た道を折り返して戻ってみました。でも、やっぱりさっきと同じキャンプ場の中?かと思い階段を登ってみましたが、こちらには寒桜自体も無さそうでした。打ちひしがれて車に戻る前に寄った観光案内のある売店の脇の寒桜が哀しいかな結局一番綺麗でした
画像:城峯公園 寒桜

ここの売店は、観光地にしては珍しくお野菜がお安かったです。里芋やキュウイ、おにぎりとおまんじゅうを買っちゃいました(笑)売店の方に聞いたら、今年は例年に比べ開花が早かったのだそうです。私達、又、NHKにやられた(?)ようです。ライトアップの期間が翌日までという事を考えると、確かにちょっと遅すぎなんでしょうね。もっと早く来るべきでしたね。ポスターだとこんな感じなんですよ。完璧な時期に来るとこんな寒桜がみれるのかな???(笑)
画像:城峯公園 ポスター

近くに桜山公園という寒桜の名所があると聞いたのですが、恐らく同じような感じだろうと行きませんでした。翌日のテレビで「桜山公園の寒桜が満開」と生中継をしているのを見て、かなりショックをうけました桜山公園にこそ行っておけばよかった(笑)

城峯公園
住所:〒367-0313 埼玉県神川町矢納
神川町産業観光課
TEL 0274-52-3271
FAX 0274-52-2848
参照URL:神川町神泉総合支所

駐車場(無料)・売店・キャンプ場

DATE : 2007/12/02 (Sun)

神川町リベンジのお出かけ(→旅程←)、前回は下久保ダムから眺めただけだった三波石峡へ行ってきました。この辺りは庭石などで人気のある三波石というエメラルドグリーンの石の産地なんだそうです。この三波石峡はその三波石の渓谷です。
画像:三波石峡 案内板
三波石峡 案内板(クリックして頂くと少し大きくなります。)
画像:三波四十八石 案内板

三波石峡には下久保ダムから少し下った所に新しく出来たループ橋か、もっと下った道の駅(確か、上州おにし)やお蕎麦屋さんがある辺りから行きます。ちなみに道の駅とお蕎麦屋さんは頭文字Dの1シーンで出てくるそうです。道は細めです。駐車場は大きくて、車40台ほどは置けそうです。トイレもあります。駐車場に車を停めて階段を下っていくと三波石峡です。奇岩や巨石に名前をつけ“三波四十八石”とされているようなのですが、いまいちどれがどれだか判りませんでした
画像:三波石峡 下久保ダム側
三波石峡 下久保ダム側

右側には下久保ダムがそびえています。迫力在る眺めですが、同時に寂しさも感じました。左手には叢石橋があります。叢石橋をわたって歩いてゆける遊歩道があるようですが、どこに続いているかは不明です。
画像:三波石峡 叢石橋側
三波石峡 叢石橋側

画像:三波石峡 叢石橋から撮影
叢石橋から撮影

一見した限りですが、渓流沿いを歩いていけるような遊歩道は整備されていないようで残念に思いました。こういう水辺はやはり夏に来るのが良いですね。財団法人日本ダム協会によると下久保ダムでは発電に使用した水は排水管を通ってダムから下流3.8㎞地点で川に放水されているそうで、三波石峡は一時は無水区間だったそうです。今では分水してダム直下流に放水して水が流れるようになっているのだとか。この日は水が白(泥)っぽい感じに見えたのですが、お水が綺麗なら軽い水遊びがてらに訪れるのも良さそうです。


三波石峡
住所:埼玉県児玉郡神川町矢納
群馬県藤岡市譲原
TEL:0274-52-3271(神川町神泉総合支所産業観光課)
   0274-52-3111(藤岡市鬼石総合支所産業建設課)
参照URL:神川町神泉総合支所藤岡市鬼石総合支所

駐車場・トイレ

DATE : 2007/12/02 (Sun)

神川町リベンジのお出かけ(→旅程←)、湯郷 白寿に寄りました。帰る前に日帰り温泉にでも寄ろうと、糀庵(2006/10/1の記事)のスタッフの方に聞いてみたらこちらをすすめて下さいました。
画像:湯郷白寿 外観

湯郷 白寿はとても素朴な雰囲気の日帰り温泉で、地域の方に愛されているなぁ~オーラを漂わせています。ハードは結構年代モノ(?)なのかと思いましたが、きちんと掃除されているし手入れもされている印象を受けました。汎用のプラスチックかごを脱衣かご代わりに使ったり、堅実味のあるアイデアを各所に感じられ、とても微笑ましく思いました。

お湯は伊香保のような茶褐色です。湯船につかっていると肌が少しツルツルしてきて嬉しくなります。体もとても温まって湯上り後もホカホカでした。温泉成分が強いからなのか、湯船から湯がこぼれるあたりの床がかなり侵食されています。女湯は内風呂が一つと露天風呂が一つありました。内風呂は20人ぐらいは入れそうな大きさだったように記憶しています。一人一人仕切りのある洗い場が20近くあり、ゆったり使えました。露天風呂は10人程入れそうな感じの岩風呂風です。私達が伺った時は、適度な混み具合だったので、ゆっくりお湯を楽しむことができました。

湯郷 白寿
住所:〒367-0301 埼玉県児玉郡神川町渡瀬337-1
TEL:0274-52-3771
FAX:0274-52-5585
URL:湯郷グループ
営業時間:10:00~23:00(最終入館22:00)
大人 700円/3時間(銭湯タイプ)
駐車場・食堂・売店・休憩所・マッサージ
DATE : 2007/11/24 (Sat)

「会津若松と五色沼リベンジ 一泊二日福島の旅(→旅程←)」、最後は飯盛山(いいもりやま)です。こちらも会津若松観光では外せないスポットの一つですね。歴史オンチの私も一度は行ってみたいと思ったスポットです。

飯盛山は白虎隊の自刃の地です。白虎隊については会津若松観光公社の→白虎隊のお話←をご覧下さい。彼らのお墓には今も訪れる人が絶えなそうです。私達が到着したときには辺りが少しうす暗くなった頃でしたが、まだたくさんの人がいらっしゃいました。

駐車場(無料)に車をとめて約100メートルで飯盛山の入り口です。入り口付近にはお土産屋さんが並んでします。正面には、ちょっとひるむ傾斜の階段。右手に“動く歩道(片道:¥300だったような...¥250かも)”の料金所があります。飯盛山自体は無料です。今回は全員で楽して“動く歩道”を利用する事に(笑)動く歩道の終点から階段20段程で到着です。階段を上ると広場のような開けた場所にでます。左手に白虎隊のお墓や戊辰戦争で犠牲になった方々の慰霊碑、右手にも海外から送られた慰霊碑などがあります。更に右手に行くと飯沼貞雄爺のお墓があります。白虎隊自刃者中、唯一、蘇生した飯沼少年によって“白虎隊”が世に知られるようになったのだそうです。上手く言い表せないけど、飯沼さん、生きてくれて、伝えてくれてありがとうございます。貴方のその勇気と強さに私は強い感銘を受けました。

その奥に白虎隊自刃の地があります。戦による極度の緊張と疲労の中、この高台で身を休めていた少年達は(近所の侍屋敷の火事によるものだったそうですが)鶴ヶ城が煙につつまれているのをみて落城したと勘違いして、最後まで会津武士らしくあろうと自刃したのだそうです。現在、目前には市街地が広がっています。その奥に鶴ヶ城があるのだそうですが、既に辺りが暗くなっていた事もあり、私は鶴ヶ城をはっきりと見つける事ができませんでした。白虎隊もこんなおぼろげな感じだったのかな? なんとも切ないなぁ~

帰りは階段を降りずにさざえ堂の方向へ帰りました。いつのまにか同行者達に置いていかれている私。あせって追いかけつつも、宇賀神堂のすぐ右側にある供養車が気になり更に置いていかれる事に供養等の一番上に車があって、それを手前に回すと悲痛な音が響き白虎隊士の霊を慰めるのだそうです。その台座には中国の伝説上の動物「獏」が彫られ(?)ています。獏は夢を食べるので、頭に上ると悪夢消滅の願いを叶えてくれるんだそうです。悪夢はあまり見ないけど、とりあえず漠の上にのって車をまわしておきました

供養塔から少し下るとさざえ堂です。さざえ堂は六角三層のお堂で、国重要文化財に指定されています。1796年に建立され、その高さは16.5メートルです。一方通行構造で上りと下りが全く別の通路を通る為、参拝者同士が擦違う必要が無いので沢山の方が安全にお参りが出来るのだそうです。正式には「円通三匝堂」(えんつうさんそうどう)と云うのだそうです。辺りが暗くなっていく所為か、同行者達は私を残してどんどん下っていってしまいます。少し前にテレビで見て興味を持っていたので本当は入ってみたかったのですが、なんとなくスルーしてしまいました。正直、今、とても後悔しています。同行者達の事なんてほっといて、やっぱり入っておけば良かった 
画像: 飯盛山 さざえ堂


さざえ堂から少し下ったお宮(厳島神社だったかな?)の奥に戸ノ口堰洞穴があります。戸ノ口堰洞穴は猪苗代湖の水を会津地方に引くための灌漑用水なんだとか。戸の口原の戦いに破れた白虎隊がこの洞穴を通って引揚、鶴ヶ城の状況を確認しようと飯盛山に辿りついたのだとか。(画像をクリックして頂くと多少大きくなります。)
画像: 飯盛山 戸ノ口堰洞穴 案内板
雪の後のせいか水量がとても多く、ゴーゴーと水が流れていました。あたりがかなり暗くなっていた所為もあり、敗退してここを通ってきた白虎隊を思うとなんとも辛い気持ちになりました。
画像: 飯盛山 戸ノ口堰洞穴

周りに同行者は誰一人いなくなってしまいました。完全に置いてきぼりの私、小走りに道を下って皆を追いかけます。う~ん、皆、本当に優しいんだから ちなみに飯盛山の一角には“白虎隊記念館”もあります。私にとっては、さざえ堂が心残りです。こういう時(自己中集団の中にいる時)こそ、こっちも負けずに自己中パワー発揮しないとダメなのよね。さざえ堂、入っておけばよかった


飯盛山
福島県会津若松市一箕町八幡
動く歩道(多分300円)
駐車場(無料)

会津若松市観光課
TEL:0242-39-1251
FAX:0242-39-1433
会津若松市URL

さざえ堂
有限会社 山主飯盛本店
〒965-0003 福島県会津若松市一箕町飯盛山さざえ堂
TEL:0242(22)3163
FAX:0242(25)3419
大人 400円
会津さざえ堂公式ホームページ


DATE : 2007/11/24 (Sat)

「会津若松と五色沼リベンジ 一泊二日福島の旅(→旅程←)」、鶴ヶ城(若松城)に行きました。会津若松観光では外せないスポットの一つでしょう。歴史等にはあまり興味が無い私ですが、流石に一度は見てみたいと行ってきました(笑)
画像:鶴ヶ城 案内板
鶴ヶ城(若松城)案内板 
(画像をクリックして頂くと多少大きくなります。)


鶴ヶ城に到着した頃には日も翳ってきて段々暗くなってきていました。せっかくお城の入城口まで来たものの、時間も無いので結局引き返す事になりました。敷地内には庭園や茶室もあるようで、本来なら時間をかけて遊べそうなスポットのようです。う~ん、いったい何の為に来たんだろう?!せっかく来たのだから一通り見たかったんだけどなぁ... まぁ、次回の福島旅行にとっておくって事でね
画像: 鶴ヶ城


城跡なので当然といえば当然ですが、敷地内はかなり広いです。お天気の良い日にお散歩したりするのにも良さそうです。こちらでも既に紅葉も終わっている様子でしたが、もみじ(?)が数本、綺麗に紅葉していました。駐車場(時間課金制)へ戻ると到着してから30分しかたっていませんでした(笑)
画像:紅葉@鶴ヶ城


鶴ヶ城(若松城)
〒965-0873 福島県会津若松市追手町1-1
開城時間:8:30~17:00(最終入城16:30)
大人(高校生以上)……500円(茶室共通券)
駐車場有(有料、時間制)

財団法人 会津若松市観光公社
TEL:0242-27-4005 
FAX:0242-27-4012
会津若松市観光公社 URL
DATE : 2007/11/24 (Sat)

「会津若松と五色沼リベンジ 一泊二日福島の旅(→旅程←)」、會津藩校 日新館に行きました。私は歴史とか苦手なので何故ここに連れられて来たのか疑問に思ったり(笑) 適当に流していきま~す

日新館は会津藩の学校で、江戸時代全国三百藩校の中でも規模・内容ともに随一とされていました。私はここにきて初めて知りましたが、白虎隊の学び舎でもあります。実際の日新館は戊辰戦争で焼失してしまったそうで、現在は鶴ヶ城の近くの天文台跡を残すだけなのだとか。現在のこの日新館は昭和六十二年に復元されたものなのだそうです。白虎隊については会津若松観光公社の→白虎隊のお話←をご覧下さい。
画像: 日新館
日新館入り口
大きな阿吽(?)が迎えてくれます。

入館すると10分程度の映像案内をみて順路に沿って敷地内を見学します。館内には当時の様子を人形で再現したり、様々な資料が展示してあります。敷地内は整然としていて、きちんと手入れされているような印象を受けました。入り口になっている南門の前にある戟門の正面に大成殿があります。中に孔子像が安置されています。
画像:日新館 大成殿
儒教の祖、孔子の像が奉られている大成殿

会津藩の幼年者教育として「什の掟」というのがあるんだそうです。日新館には十歳で入学するのだそうですが、入学前の六歳~九歳までは地域ごとに組を作り、お互いに武士としての心構えを学んだのだそうです。
什の掟[じゅうのおきて]
一、年長者[としうえのひと] の言うことに背[そむ]いてはなりませぬ
二、年長者にはお辞儀[じぎ]をしなければなりませぬ
三、嘘言[うそ]を言うことはなりませぬ
四、卑怯[ひきょう]な振舞[ふるまい]をしてはなりませぬ
五、弱い者をいぢめてはなりませぬ
六、戸外で物を食べてはなりませぬ
七、戸外で婦人[おんな]と言葉を交[まじ]えてはなりませぬ
ならぬことはならぬものです。

「什の掟」、私は複雑な気持ちになりました。儒教の祖、孔子が大成殿に奉られてていましたが、この「什の掟」にも儒教の教えが影響しているのでしょうか。最近、“儒教”について思うところがあります。日新館を見て周る間も、ずっと儒教との関係が気になっていました。

敷地内には水練や水馬を練習するための池も作られていたそうです。日本最古のプールといわれています。又、敷地内には弓道場などもあります。この日の弓道体験は雪の後で寒かった所為か武道場内での体験でした。皆(私以外)でわいわい体験しました。同行者の一人は経験者なので物足りなさそうでしたが、未経験の同行者達には好評でした。馬もいて乗馬体験もできるそうです。その他、座禅やクラフトなど様々な体験学習も出来るようです。

あまり興味は無いのですが、貧乏性なので、ついつい長居してしまいました。何気に、結構、しっかり見ちゃった気が

會津藩校日新館
福島県会津若松市河東町高塚山
TEL: 0242-75-2525
FAX: 0242-75-3215
會津藩校日新館 URL
入場料 大人¥600(HPに割引クーポンあるかも)
弓道体験 ¥200(4矢/人)
食堂、売店、各種体験学習有
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